人生に輝きを!

革と絵画と小説と詩と

執筆のスタイル

iPad Proがメインの執筆道具ではあるのですが

最近は、小説の執筆もブログの執筆と合わせてiPhone Xで行うようになっていきました。

 

理由についてはもう明白なのですが

大画面化を果たしたことによる文字の打ちやすさの向上、各アプリの連携の良さが挙げられます。

 

Wordであればアカウントを持つ全ての端末との連携が、ブログであればアプリの直感的な、iPhoneでも書きやすいインターフェースにあると思っています。

 

そして何よりもてのひらにすっぽり収まってしまう端末だからこそ、場所を本当の意味で選ばないという点が一番大きいです。

 

いつも会社で執筆する朝活をしているのですが

様々な要因が重なって早く会社にたどり着けない時もあります。

そう行ったときに役に立って来るのが

iPhoneなんですよね。実際今もバスを待ちながらこの記事を執筆しているくらいですから。

小さいパソコンを持ち歩ける時代になったのは、創作者としては非常に嬉しい環境が整ってきたなと感じています。

 

通勤電車の中で執筆を少しずつですが

進める事もできますし

こうしてブログも書けます。

 

ちょっと集中力が切れたら、さっと別の事も出来ますし。iPhoneが無い時どうやって生活していたのか、もはや思い出せない所まで生活に浸透しているって凄い事だなと実感しています。

ここまで多機能な端末を生み出したAppleは素晴らしいの一言に尽きます。