人生に輝きを!

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本当に大切にしたい本

本当に大切にしたい本というのは、いつも目に着く机の棚に置いている。本棚におかないのは常に目にする様にする為。何回も目にする事によって、自分を高めたいところに持っていくという意味合いが強い。

 

そして手元に置くことで何度も読み返す。

 

だから本当に大切にしたい本は、自分の机に置いておくのだ。

 

尊敬できる人物の本を常に傍に置いておく事で、本を開いて対話をし、理想に一歩近づく事ができると、そう考えている。

 

これは何も敷居の高いものではないので、今すぐにでも実践出来るだろう。

自分の目につくところに、尊敬する人物の本を傍に置いて、常に対話をする様にしよう。

強いて言うなら、それ以外の本は処分してしまっても構わないかもしれない。