人生に輝きを!

革と絵画と小説と詩と

ああ、詩と共に生きて行こう

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私は、季刊誌でぽつぽつと詩を書いています

とても楽しいのです

 

私の万年筆と原稿用紙

詩にはこれに尽きます。

色彩雫の松露というインクを使っています。

色が変わっていくよいものです

 

私は幼少期から学生時代にかけて

宮沢賢治の様に自然と戯れ

ぽーーーっと生きていました。

 

そんな私ですが

小学生の時の詩の授業で

先生に「貴方はとても美しい詩を書くね」

と褒めてもらった事を思い出しました

 

これが私を詩に向かわせる原体験です

 

小説とはまた違う詩の奥深さと楽しさ

詩は決して楽なものではないですが

(当然産みの苦しみもあります)

私にとっては大きな支えです。