人生に輝きを!

革と絵画と小説と詩と

いつも一緒にいられる相棒それがApple Watch

最近、Apple Watchを手に入れたが、これがなんとも使いやすく生活に密着している。

Apple Watchを使って1番いいと思ったところはアラームをかけて手首で知らせてくれる所。

 

他にもメリットはたくさんあり、音楽を手元で操作できるようになったり、自分の健康状態を把握出来るようになったのが良い。ネットではちらほらデメリットの方が強調されて宣伝されることが多かったけども私には少なくともデメリットは感じなかった。

 

常に充電しなければいけないようなイメージが私の中であったけど

その問題も夜寝る前に充電することで防ぐことができた。

 

そして日々の生活を彩ってくれたのはアクティビティの存在が大きい。

アクティビティーのリングを全部埋めることが毎日楽しみになった。

 

そして今日そのアクティビティのリングが全部埋まったので、こうして記事を書いている。

これは健康管理に加えて、動くことを自然と促してくれるアプローチがあるという所が最高の健康ツールだと思う。アプリを駆使すれば水分補給だって通知してくれる。

 

ここまで生活に根ざしたガジェットを作ってくれたアップルには本当に感謝している。

iPhoneを持っている人はぜひ手に入れて欲しいガジェットの一つ。

 

ちなみに私が持っているのはApple WatchGPSモデルシリーズ3。

初代の頃のように危惧されていたバッテリーは持ちも良くなってるし

iPhone Xもダークモードにすれば充電もかなり持つようになる。

大幅な機能がいらなければGPSモデルが1番のオススメ。

 

アクティビティーのリングを埋める楽しさとその便利さ、

心拍数を測れて健康意識を高める道具としてぜひ使ってほしいと思う。

本当に生活が変わるレベルだと思っている。

 

そして今このブログ記事はiPhoneの標準機能である音声入力を使って書いている。

公開しているときには修正されて掲載されていると思うがなかなか精度がいい。

 

今は執筆の方でも音声入力をなんとかいかせないかと思ってこうして練習している。

 

上達すると結構の文字数を書くことが出来るらしい。

ダラダラと執筆しているわけにもいかないのでこうして音声入力を有効活用しようと思っている。

何とか精度を上げつつ素早く音声入力できる手段があったら誰か教えて欲しい。

 

そしてこの時点で856文字音声入力だけでここまで書けるのだから

腱鞘炎とかでキーボードが使えない時はかなり重宝するのではないかと思っている。

 

そしてiPhone侮るなかれ。

音声入力の精度はとても高い。

私があまり音声入力に詳しくなかった頃、音声入力を使うためには専用のソフトが必要だったらしい。

 

だがそれは今はこの手元でできてしまうんだから、未来も進歩したなと思っている。

 

そして音声入力は数分で軽く1,000文字が超えてしまうのだから、打ち間違いは抜きにしても

そのスピードにはキーボードは勝てない。

そして誰かに説明するようにゆっくりと話せば高い精度を持って文字を打ち出してくれるのだからこれほど便利なツールはないと思っている。

 

YouTuberが話すように、もっと滑舌が良くなったらさらに精度も上がるのだろうと思っているけれど正直標準機能でここまで精度が高いと創作活動もかなり効率的にできるようになるのではないかと思っている

 

そしてこの音声入力を使って80,000文字あたりの小説原稿を1本仕上げると言う挑戦を行おうとしている

 

ゆっくりとそして数分ごとに区切りを決めて効率的にやっていけば割と苦痛では無いかもしれない。

なおかつ今はApple Watchで健康の管理もできるようになったので良い執筆環境が整ったと思っている。

 

最も大きな事は寝室で眠るときにiPhoneを片手にアラームをセットしなくても良い所。

 

どうしても片手にiPhoneがあるとみんなやりがちだと思うけれどもダラダラと布団の中でインターネットサーフィンを始めてしまう人もいるだろう。

私も例外なくそれで資料を調べたり何かしら興味のあるカセットや革製品の事について色々と調べてしまっていたことがあったがApple Watch が導入されてからアラームをセットして手首に巻いてiPhoneを机の中にしまって寝るだけなので誘惑を断ち切って眠ることができるのが1番。

Apple Watchを持つ上で1番のメリットになるんじゃないかと思っているくらい。

毛嫌いせずに使ってみることが1番いいんじゃないかなと思っている。

 

私はアップル製品が小さい頃から好き。

それは誕生日にパソコンを手に入れたことも大きいし何よりもデザインが美しいし、

スティーブジョブズの信念にも惚れ込んだ。

 

美しいプロダクトとApple製品は本当にすばらしい。

 

今執筆はほとんどがiPadで、編集作業がパソコンだけ。

未来はかなり進歩しているなぁと思っている。

 

ここまで未来が発達するなんて誰が想像しただろう。

 

こういう未来が待っているならもっと早くパソコンのいろんな世界に触れればよかったなと思う。

 

そうすればもっと奥の深い世界を知れてさらに楽しめたんじゃないかなと思っているけど。

 

改めてスティーブ・ジョブズの映画を思い返してみると必要な人材をしあったことが本当に大きな損失があろうと思わなくもない。ここまで入力して(修正前(2,000文字は超えているのだから音声入力てほんとにすごい

 

以上でした。

 

(なお修正した文字数は2274文字。良い感じ