人生に輝きを!

革と絵画と小説と詩と

私の創作動機 左手には包丁 右手には絵の具が

私は詩や小説 イラスト

今はもう稀になりましたが

絵画も今はiPadで描いていたりします

学生時代は筆は使わずに指で描いていました

どの芸術も手を抜いた事はありません

 

何故なら、これらをやめてしまったら

私が消えてしまうという恐怖感 強迫観念があるから

 

宮森氏には多分それもない

命を生かす為に創作をしている人の

存在を知らない

 

なのに大物になった気で偉ぶっているから

嫌いなんです

 

私の創作動機は全て死ぬことへの予防線

ブレーキの様なものなのです

一時精神をやられていた時がありますから

その時の習慣がそのまま残っているわけです

 

創作をしていれば、自分の内なる批判者の声が

聞こえる事はない。

だから、必死になるんです。

 

絵をささっとちゃっと描いて

有名人の目に止まってくんないかなー

 

こんなにお金を出してもらえました

 

なんて空虚な何者か

その年なら、そんな過剰なまでの自己承認欲求は消えているはず

きっと両親とうまく関係を築けなかったんだろうな

 

親に努力を認めてもらえなかったのかも

宮森はやと氏は

一生人の猿真似で人生を終えるでしょう

自分軸がないんですから

自分を何かで飾らなければ

自分で自分を信用する事も出来ないのだから

穴の空いたバケツですね

 

可哀想に